
労働型ビジネスと、資産蓄積型ビジネス
サラリーマンや、OL、アルバイトやパートこの様に、
自分の時間を勤め先に提供しないと給与が発生しないお仕事。
反面、「資産」を蓄積するビジネスとは、勤めではなく時間を積み上げる。
例えば、
そして
等々
資産蓄積型はすぐにキャッシュにはならないため、報酬は時間がかかるものがほとんどです。
勤めは、時間を会社など勤め先へ自分の時間を提供した分、給与として支払われます。
だから、皆勤めが早いと思って努める方が多いのでしょうね。
勤務時間は拘束されます。
普段私たちは、子供の頃から働くという概念、サラリーマンとして働くことが普通と教えられ育てられた感じがあります。
私もです。実は。
まして起業や会社経営なんてリスクがあるだけではなく倒産や、借金まみれという変なイメージを持たされている感じも否めないです。
育った環境家庭環境、友人環境学校環境、同僚環境
育ってきた環境からの影響もありますね。
サラリーマンとして勤めて仕事をする事を正義感だとか、真面目に働けば出世する様なことを言われ続けても
その役目は、近年通用しなくなってきているのが現実です。
結果、責任は全て社員の責任にされ、解雇や副業禁止全ての裁量権を奪っていくのです。
人間はそもそも自由な生き物
法律や、規律の中に生きているために、していいことなのに幼い時からの教育から強く抑え込まれているそんな人生です。
しかし、自由とは、「選択」できるはずです。
自分の可能性を信じ自分の将来のために時間を希望へ投資する
社会にコントロールされ自分の人生や可能性に気が付かずいつまでも拘束される、
人生から脱出するのもまた人生です。
あなたにもし何かあったとしても会社は何もあなたにしてあげることは一切ありません。
無理くり生きているより、時代の波に乗り超える会社組織へ時間を奪われる人生よりも自分が自由な人生それを選択できるのです。
強制解雇、私は経験あるので言ってます。
解雇された後、早く自分のために何かやっておけばよかったそんなことが無いようにする事。
私は、副業をしていたため、強制解雇になっても何も怖くなかったと、そう言い切れます。
もっと早く気がつけることもできていました。
あなたは本来は、自由なはずです。そこから飛び出し、あなたの可能性にチャレンジしてみませんか?
あなたの会社が沈みかけてからの決断はもうすでに遅いのかもしれません。
起業したことがない人の目なんかどうでもいい理由



会社勤めから自由な選択ができる世の中であるはずが、独立することに猛反対をする人も一定数います。
独立をしたいと思っても相談相手によっては、あなたの意見を諦めさせる方も一定数います。
独立する場合、商品やサービスを開発する場合の相談相手が間違うと、あなたの決心や、決断が何か無意味と化しているのではと言う謎の意識が働くも事実です。
前にも話しましたが、相談相手は、自分よりも既に経験者へ相談する。この一択なんです。
理由は、自分より前に進まれないためなんですね。
また家族も普段の生活から変わるような事は極力避けたいためどちらかと言うと、反対はしてきます。
でもこれが普通なんです。
ましてや同僚なんかは結論、あなたと無関係の話には理解できるはずもありません。
同僚には、あなたの話は無関係なんです。
立場の違う人に相談するとこうなります。
起業家は、新しいことを相談する場合、人に相談はしないのです。
その時に、人にいちいち相談をして、相談相手の意見を聞き入れて開発をやめるとか、進めるとかはしない局面が来るのです。
相談してもどう接すればいいか戸惑うことを強いられていることも気づくことが望ましいかもしれません。
起業家は新しいことを始める時は人に相談などしません。
自分の幸せ、自分将来、自分の未来は自分掴むものです。
「人の目は気にしない」いつもそう思ってます。
気にすると、先に進まないこともたくさん経験してきました。
友人、知人、同僚への相談は生産性はないのです。
だけど、家族の意見は私は聞いてしましますけどね、笑。
聞くと言うより、尊重です。
他人都合で理解を求めようとすると人生破綻する



人の理解や都合を求めるのではなく、まっすぐに自分を信じ、ひたすらに自分自身を磨く。
人の意見や考え方、感性を意聞くことはとても大事だと思います。
しかし、本当にそうでしょうか?
それを真に受けることはないにしても自分自身の人生の可能性は閉ざされる可能性は多くなりますね。
人は個々に別々の生き物なのです。
家族と言えど、友人と言えど言えることです。
あなたが観た映画が面白かったからと言って、他人も同じく面白くない場合もあることよくあります。
商品やサービスも同じ事が言えると思います。
あなたが良いと思っても、お客さまはいいとは思わないのと一緒です。
自分の最も時な分野を極めること、人の役に立つ仕事として、商品開発やサービスを作ることで周りの人たちを幸せにしたいと願っているのであれば、尚更です。
人の理解や都合を求めるのではなく、まっすぐに自分を信じ、ひたすらに自分自身を磨く。
あなた自身のあなたのブランディングを持つことを軸にしてしっかり生きていきましょう。
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